yoasobiライブ下手でひどい?生歌は口パクという噂

アーティスト

Ayaseさんとikuraさん二人の

音楽ユニット【YOASOBI】の

デビュー曲【夜に駆ける】が

2020年に大ヒットしました。

小説を元ネタにして音楽にする

という変わったユニットです。

【もしも命が描けたら】や、

【あの夢をなぞって】など

人気曲メドレーも人気です。

 

しかし、

ライブがひどい

生歌が下手

口パクしている

などという噂があります。

真相はどうなのでしょうか?

 

yoasobiの小説元ネタ【夜に駆ける】

YOASOBIの曲は小説が元ネタになっています。

代表作の小説をまとめました。

夜に駆ける:【タナトスの誘惑】作・星野舞夜

・あの夢をなぞって:【夢の雫と星の花】作・いしき蒼太

・もしも命が描けたら:舞台【もしも命が描けたら】作・鈴木おさむ

小説や舞台の世界観を二人なりに表現されています。

曲を聴いてから、元ネタの小説も読んでみると

面白いですよ。

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yoasobiの人気曲やメドレーに新曲をチェック!

新曲は、【レンズ】です。

この曲は、

ドラマ

『持続可能な恋ですか?~父と娘の結婚行進曲~』

の主題歌です。

ドラマは、2022年4月19日(火)より放送開始されます。

人気曲は、【夜に駆ける】【ハルジオン】【群青】でした。

人気メドレー曲が沢山YouTubeに投稿されていて

人気も高いです。

YOASOBIのライブに参加した人からは、

ひどい・生歌は下手

などという口コミがあるようです。

本当だったとしたら、普段は誰が歌っているのでしょうか?

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yoasobiのライブがひどい?歌が下手なのか?

2021年12月4日(土)、5日(日)に

日本武道館で開催された

YOASOBI初の有観客ライブ

『NICE TO MEET YOU』がかなり不評です。

動画をみても確かにこれは…ってなりますね。

初のライブということもあり、

慣れていないことや緊張していることも関係しているかもしれませんね。

また、ライブ会場の空間が普段の場所より

広すぎることも音を取るのに苦戦する理由かもしれません。

曲はとっても素敵ですので、

これに懲りずにライブ活動を辞めないで欲しいなっていました。

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yoasobi生歌は口パクという噂

YOASOBIの生歌が口パクだという噂は、

紅白歌合戦に出場したときでした。

理由は、

口パクしていると思うほど上手だった

という理由からでした。

 

確かに、

ライブでの生歌を知っていると

口パクで紅白に出場しているのではないか

と思うのもわかります。

 

場所は、

埼玉県にある角川武蔵野ミュージアム内本棚劇場からの

中継でした。観客はいません。

紅白で披露した生歌は口パクではありません。

なぜならば、

紅白で披露した歌と、

レコーディングした歌い方に違いがあったからです。

アドリブなども含んでいたんです。

これは口パクだと不可能ですよね。

 

ということで、YOASOBIの歌唱力は高いが、

観客がいて広い空間だと不慣れなため、

生歌に影響が出てしまうということが判明しました。

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まとめ

YOASOBIの口パク疑惑や

生歌が下手ということについてまとめました。

元々の歌唱力はあります。

紅白歌合戦に出場したときも

口パク疑惑が出るほど完璧な歌を披露しました。

しかし、大きな場所でのライブの経験んが少なく、

お客さんもかなりの人数いたために

いつもの能力が発揮できなかった可能性があります。

これに懲りずにライブ活動を続けてほしいと思いました。

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