ソフトボール上野由岐子投手の球速は平均以上?現在現役な成績や年収は?

こんにちは。meguです。

現在、

ソフトボール世界選手権が

開催されてますね。

この大会では、

東京五輪出場国が決まる

世界ナンバーワンも決定すると

大盛り上がりです。

日本

現役エースである

野由岐子投手を中心に

構成されてます。

上野由岐投手は、

北京五輪大会でも

エースとして活躍されてました。

上野投手といえば、

最速121km/h

最速投球が特徴です。

ソフトボールのイチロー選手とも

言われてます。

 

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10年以上たっても

今なおその衰えがなく

ワールドクラスの実力を維持し続けているのです。

そんな上野由岐子投手の

熱愛結婚や

持ち球

成績と年収

についてまとめてみました。

上野由岐子の弟や経歴と名言が話題!wiki風プロフィール

名前:上野由岐子(うえの ゆきこ)

愛称:うえぴー

生年月日:1982年7月22日

年齢:36歳

出身:福岡県福岡市

出身校:九州女子高等学校

職業:ソフトボール選手(投手)

所属:ビックカメラ女子ソフトボール高崎

獲得メダル:アテネオリンピック銅メダル 北京オリンピック金メダル

兄弟:妹

上野投手を調べると

弟という言葉

がでてきますが

妹とふたり姉妹なようです。

両親は

会社員の父親と

看護師の母親です。

普段は優しい父だったようですが

ソフトボールに関しては厳しかったようです。

母親は、すべてにおいて

厳しかったようです。

その両親に支えられていたようです。

 

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上野投手がソフトボールを始めたのが

小学校3年生からでした。

当時はピッチャーとして活躍され

小学校で県大会優勝

柏原中学校で全国制覇

九州女子高等学校2年の世界ジュニア選手権で

エースとして優勝に貢献

もともと才能がああったのかも

しれません。

世界ジュニア選手権では、

オリエンタル・エクスプレス

ともいわれていて

球速は高校生時で107km/h

を撃ち出し

日本最速を記録されていたほどです。

九州女子高等学校卒業後は

日立高崎ソフトボール部に所属され

新人王に選ばれる他

2002年

中国戦で世界大会をデビューされてます。

 

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以降は所属の名前が変更となってます。

  • 2003年:日立&ルネサス高崎
  • 2007年:ルネサス高崎
  • 2009年:ルネサステクノロジ高崎事業所
  • 2010年:ルネサスエレクトロニクス高崎
  • 2015年ビックカメラ

デビュー戦以降は、

2004年アテネオリンピックでは実質エース

2005年には完全試合を達成

2006年北京世界大会銀メダル

2007年は日本人初の1000奪三振達成

2008年北京オリンピック金メダル

2009年は日本女子1部リーグ・全日本総合選手権大会・国民体育大会を達成

2010年アジア大会金メダル

2012年世界選手権優勝

2013年所属団体入社から13年連続勝利達成

しかし、

2016年に怪我に悩まされてしまします。

試合中、左ふくらはぎに

軽い肉離れを起こして

一時期戦線を離脱されます。

世界大会に向けリハビリをするも

古傷の左膝の前十字靱帯周辺にも

軟骨の骨挫傷が見つかります。

仕方なく世界大会の

メンバーを外れます。

現在の現役上野由岐子投手の成績や年収は?

現在は、再び

投手として

活躍されてますね。

2107年11月までの

通算成績は

218勝45敗 0.59

という驚異の成績です。

その他にはコラムや書籍もあります。

上野由岐子投手の名言にも

注目が集まっているのです。

気になる年収ですが

プロ野球やサッカー選手とは違って

実業団に社員若しくは契約社員として

所属されているので

社員としての給料だということですよ。

 

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あんなに活躍されているのに

意外です。

私生活はどうでしょうか?

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