元警視庁現在探偵・心理カウンセラーの木藪愼市の年齢や出身地は?wiki風プロフィール!【じっくり聞いタロウ】

こんにちは。meguです。

 

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元マル暴刑事で話題の木藪愼市さんが

じっくり聞いタロウに出演され

芸能界と暴力団の

黒い交際の実態を暴露されます。

木藪愼市さんとはどのような方なのでしょうか?

きになるので調べてみました。

木藪愼市の年齢や職業は?wiki風プロフィール!

名前:木藪愼市(きやぶしんいち)

生年月日:1949年3月11日

年齢:68歳

出身地:大分県日田市

出身大学:九州産業大学商学部経済学科

職業:探偵調査・犯罪心理カウンセラー

1973年1月:警視庁警察官に任ぜられる

1998年3月:警視庁刑事部捜査第四課警部補で退職。

1998年8月「アビリティ調査事務所」を設立。

1998年10月:「(株)アビリティオフィス」に変更。増資の為。

2005年8月:日本情報防犯探偵士協会会長に就任

『暴刑事犯科帳 警察とヤクザの裏事情』より

木藪愼市さんは、ヒーローズインタビューで

子供の頃のことを語っておられます。

それによると、

小さい頃から悪戯っ児だったそうです。

やらかした事は

  • あまりに悪戯がひどく寺に預けられる
  • 小学4年生の時、家の車を運転する
  • 小学5年生では父親のお金を財布から1万円抜き友人を連れて映画館で大騒ぎをする
  • 中学悪戯っ児だった時代はヤンチャで生意気で毎日喧嘩に明け暮れる
  • 交番の看板とラーメン屋の看板を替える

かなりのやんちゃぶりだったようです。

そんな木藪さんでしたが

「社会に対して何を望むかよりも

自分が社会に対して

何を奉仕出来るかを考えるべきである」

ジョン・F・ケネディより

 

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という言葉に感化され

持ち合わせていた体力や腕力や闘志を活用し

警官になることにしたそうです。

本当は、医者になりたかったそうですが

勉強の基礎ができてなかった為に

断念したそうです。

木藪さんが違う方に走っていたら、

ヤクザになっていたかもしれません。

そうならなかったのは、

友人のお陰だったそうですよ。

そして木藪さんが警視庁警察官時代の時、

伝説の刑事といわれていました。

数々の組織暴力犯罪事件検挙に従事されていて

「白い館連続窃盗放火事件」

「フィリピン法務関係者拳銃密輸事件」

「佐川急便特別背任事件」

「不良債権関連事犯取り締まり」

などがあります。

密輸、放火、窃盗、金融等

さまざまな事件を解決されてます。

大活躍ですね!

この刑事時代の経験をまとめた書籍や、

探偵事務所も行っています。

次のページに続きます。

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